発酵水は、母なる海の恵みの日本在来の天然海藻(緑藻類・褐藻類・紅藻類)
およそ30種類を独自製法で長期自然発酵させて、手づくりで原液づくりをしている発酵飲料です。

不死不滅の ”謎の生命ソマチッド” ガストン・ネサン






ソマチッドの原理により、
ガストン・ネサンが開発したガン抑制剤「714X」は、
あらゆるガンの治癒(完治)率が75%以上と
言われています。

そして、アメリカやカナダなどでは
代替医療、自由診療で認可されていると聞きます。

また、「尿療法」という自然療法がありますが、
ソマチッドの原理によって、
ガン患者から逃げ出したソマチッドをもう一度
体内に戻して働いてもらうという、
可能性が考えられるかもしれません。

今日ご紹介する記事は、
私が以前、講師を依頼されたときに作成した
主なものをまとめたものです。

少しでも皆さんの参考になりましたら幸いです。

ソマチッドにご興味がある方は、
『「ソマチッド」元素転換能力を持ちDNAの設計者』 2026.6.15
『「ソマチッドと714Xの真実」 ガストン・ネサーンを訪ねて』 2024.6.3
『奇跡の医療温泉!不老不死古代ソマチッド「大鷹の湯」』 2022.4.6
などの過去記事もご参照ください。

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不死不滅の ”謎の生命ソマチッド”
講演会資料
2009年3月16日(月)

ソマチッドの発見者(命名者):
ガストン・ネサン(1924.3.16生まれ)、フランス人


≪ソマチッドの主な特徴≫

①ソマチッドは(通常環境では)不死である。
・摂氏300℃以上の高熱 ※300℃以上~-150℃以下
・5万レムの放射能
・塩酸・硫酸などのどんな強酸にも耐えられる

②ソマチッドは植物、動物、微生物など全ての生命に
存在(共生)する。
・人体のあらゆる全ての細胞に存在
・白血球は抗原と認識しない
つまり、白血球以前の基礎免疫である。

また、植物においても基礎免疫である。

③ソマチッドは地球最古の原始生物である。
35億年以上前。

④ソマチッドは2500万年前の化石内部に生息していた。
一説によると、5億年以上前の化石からも発見された。
北海道八雲の風化貝化石(1500万年以上前)からも発見。

漢方薬ではマンモスの骨にソマチッドが豊富。
※但し、冷凍マンモスでは効果(ソマチッド)がない




⑤ソマチッドは細菌でもウイルスでもない、
全く別の生命体で、DNAの前駆物質である。
※あるいは、DNA前駆物質をつくる

⑥ソマチッドはガン細胞が出来ると避難行動をとる。
従って発症を予測できる。

⑦ソマチッドはガン患者の血液中には全く存在しない。

⑧ソマチッドは人体内の環境が悪くなると、
尿に混じって体外へ逃げ出す。

または、血小板や赤血球内に逃げ込んで殻をつくり、
休眠する。

強い薬や抗ガン剤、抗生物質、精神安定剤、睡眠薬、
ステロイド、強いストレスなどでも尿中へ逃げ出す。

※強酸(塩酸・硫酸など)の中でも同様に殻をつくり、
休眠する。

⑨ソマチッドは古生代ソマチッドと新生代ソマチッドが
いて、古生代のほうが現代のよりもはるかに強い。

⑩ソマチッドは人体に60~100兆個が存在し、
なぜか、死期間際には存在しない。
また、
・運が悪い人
・ネガティブな人
・自殺癖のある人
などには極端に少ない。

⑪ソマチッドは独自のライフサイクルを持ち、
16形態に変化する。
大きさは200ナノ~5ミクロン

・原始相(1~3相) ⇒ 正常形態=細胞に充電を行える。
健康な生命体。
・バクテリア相(4~16相) ⇒ 異常形態=細胞に充電を行えない。
細胞力が低下、疾患や病気。
※ソマチッドの変形を観察することにより、
疾患を予め予測できる。

⑫ソマチッドは原子変換(生物学的元素転換)を起こす。
ノーベル賞受賞のルイ・ケルヴラン

⑬ソマチッドが元気になると、免疫力が上がる。

⑭ソマチッドの原理によると、元気になるには
水素濃度の高いマイナスイオン水を飲むと良い。

⑮ソマチッドは恒常性維持機能(ホメオスタシス)を担う。


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