発酵水は、母なる海の恵みの日本在来の天然海藻(緑藻類・褐藻類・紅藻類)
およそ30種類を独自製法で長期自然発酵させて、手づくりで原液づくりをしている発酵飲料です。

物質そのものに良い悪いはない Hidenori Tazawa






先日、Hidenori Tazawaさんの
『添加物などと波動を合わなくし、悪影響をなくす食べ方』
2026.05.03
をご紹介致しました。

超シンプルで、大変共感を覚え実行しています。

今日はさらに、
食べ物や飲み物をはじめ、本来あらゆる物質には
良し悪しはない。

良し悪しを決めているのは、
私たちの意識や認識、つまり私たち自身である。

という、究極のメッセージを伝えてくれています
ので、ご紹介致します。

私も益々意識進化をはかりたいと思います。

少しでも皆さんの参考になりましたら幸いです。

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物質そのものに良い悪いはない
Hidenori Tazawa
2026.6.9


物質そのものの性質には
本来、善悪や「良い・悪い」はありません。

すべての物質は
自然界の法則に従って存在する要素にすぎず、
それを「良い」「悪い」と判断するのは、
あくまで人間の主観や認識、使用する状況
(メリット・デメリット)によってなのです。

例えば、強い毒性を持つ物質であっても、
量を調整したり特定の疾患に用いたりすれば、
命を救う「薬」になります。

逆に、水や酸素であっても、
過剰に摂取すれば人体に害を及ぼします。

また、「天然=良い」「合成=悪い」というのも
人間側のイメージに過ぎません。

自然界の植物に含まれる毒素もあれば、
人工的に合成された安全で有用な物質も数多く
存在します。

バシャール(ダリル・アンカ氏がチャネリングする存在)
の教えでは、
物質の毒性は意識の周波数や分子構造に対する
波動的な干渉によって変化すると説明されています。




彼らの星(エササニ)のような高次元の意識状態や
環境では、
私たちの次元で有害とされる放射性物質も
本来の破壊的な性質は現れないとされています。

プルトニウム、ストロンチウム、セシウムなどの
放射性物質も、バシャールの星では毒性を持たない
と言われています。

バシャールによれば、
これらの物質が有害であるのは、
あくまで「現在の地球人類の低い波動と、
恐怖の周波数(ネガティブな信念体系)が、
物質界の反応を決定づけているから」です。

周波数を高め、物質の構造を純粋な光や調和した
状態に再構築(トランスミューテーション)する
意識レベルに達すれば、
放射性物質を無害な元素に変化させたり、
エネルギー源として安全に扱うことが可能になる
とされています。

これは、
すべての物質に言えることであり、
もともとの物質自体には良い悪いはありません。

ですから食べ物や飲み物に関しても
我々の意識、認識が、その食べ物や飲み物に対して、
良い悪いという判断を与えている
ということです。

結論として、
我々人類の認識が、その物質に、良い悪いという
判断を与えている
ということです。

あなたに愛をこめてお伝えします。


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