発酵水は、母なる海の恵みの日本在来の天然海藻(緑藻類・褐藻類・紅藻類)
およそ30種類を独自製法で長期自然発酵させて、手づくりで原液づくりをしている発酵飲料です。

日本人だけ右肩上がりに増え続けるガン 木村 正治









木村正治さんがガン治療において、
現代医療の標準治療しか選択肢が
ないと思っている方たちに、
それ以外にも様々な選択肢がある
ことを教えてくれています。

本記事では、その中から二つ、
水素イオン療法とエドガーケーシー
療法を紹介しています。

この他にもまだまだ、
自然療法が中心となりますが、
断食療法や温熱療法、食養生
(玄米菜食)、野草・薬草
(飲用、外用)などなどがいろいろ
ありますので、けっして
希望を捨てないでください。

それでは、木村正治さんのブログ
をご紹介致しますので、
少しでも参考になりましたら
幸いです。

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日本人だけ右肩上がりに増え続けるガン
木村 正治
2026.3.2


欧米ではガンになる人々は減り続ける
中で、日本人だけにガンが増え続ける
姿から何が見えるでしょうか。

何か意図的な意思、
意思的な力を感じます。

世の中には様々にガン研究センターや
ガン研究所があります。

しかし、多くの研究所では逆に
本当のガン撲滅方法が確立されたら
困るという利権心理を抱えながら日々、
仕事をしているという矛盾した姿に
なっています。

ある医師が述べていましたが、
「そう簡単にガン特効薬が発見されたら
困るのです。
それをされたら世界中のガンセンターや
ガン研究所が研究目標を失います。
だからこそ画期的な発見がされたら
いけないのです。
画期的な治療法が発見されないようにと
願いながら日夜ガンの治療法を研究して
いるのが実態です。」
とのことです。

赤裸々な利権心理、石頭ですね。

だから大多数の日本人は
いまだにガンは難病だと信じ込まされ、
ガンになったら
抗がん剤投与、切除手術、放射線治療
が大切で、ガン治療には多額なお金が
必要だと刷り込まれています。




また、ガンにならないようにと
不安心理を刷り込まれ、
ガン検診や予防検診、健康診断や
人間ドックが信仰にまでになっています。

勿論、それにより医療業界が潤います。

そして、大多数の日本人は
ガンにならないようにと願いながら
毎年毎年必ず健康診断や人間ドックを
受けて、その過程でバリウムを飲んだり、
人工放射線を浴びて逆に発がん率を
高めています。

健康診断や人間ドックで医療業界は潤い、
そして健康診断や人間ドックにより
大多数の日本人の発がんを誘発している
ならば、まさにマッチポンプでは
ありませんか。

我が国にも末期ガンの患者を余命宣告の
段階から生還させている素晴らしい
医師も少数ですがいらっしゃいます。

しかしそのような素晴らしい医師達は
逆にアカデミズムや医療利権からは
疎まれて排除され、
様々な圧力を受けながら歩いている
のが現実です。

情けない利権ですね。

ガンになれば絶望的なのでしょうか?
まだ諦めるのは早いです。
様々に方法はあります。

様々な方法の中で、
私が最善だと認識しているのは
体内で水素イオンを発生させて
細胞内の活性酸素を除去して
ミトコンドリアを活性化させる
アプローチです。

ミトコンドリアが活性化すると
ガン細胞が小さくなり、
やがて消えていく事が確認されて
います。

何故でしょうか?

ガン細胞は
異常細胞と化した細胞ですから、
ミトコンドリアが本来果たす役割が
ブロックされた状態にあります。

細胞内にまで入り込めるのは
この世では水素だけです。

水素イオンが
細胞内に入り込み電子を放ち、
ミトコンドリアの電子伝達系が
動き始め、細胞内にエネルギーが
湧きます。

そしてミトコンドリアから
アポトーシス信号という異常細胞を
自死させる信号を発する事で、
ガン細胞が小さくなりやがて消えて
いくというメカニズムになります。

体内で水素イオンを発生させる事が
できる手段は世界中で1つしか
ありません。

それは日本人職人が60年以上かけて
研究を重ねて開発された努力の結晶、
暗黙知の結晶と言えます。

ちなみに水素だけでは意味がありません。
水素イオンになっている事が肝です。
水素分子と水素イオンとでは全く
違います。

世の中に水素関連のモノは溢れて
いますが、その水素イオンを体内で
発生させる事ができる方法は
世界中で1つしかありません。

パウダーやカプセルという形にして
実現しています。

日本人職人、日本人技術者は
素晴らしいモノや技術、アプローチを
開発しますね。




さて、アメリカで
卓越した能力を持っていたために
逆に理解されなかった人物として
エドガーケイシー氏がいました。

エドガーケイシー氏もガンについては、
老廃物が蓄積する事による副次的な
産物だと見なしていました。

そしてエドガーケイシー氏は
体内を浄化する事に適した食べ物を
勧めていました。

エドガーケイシー氏は
ガン患者に対して、
「当分の間、スイカ、ニンジン、
大根を常食にして毎日のように
食べなさい。」
と命じました。

エドガーケイシー氏によれば
「スイカは肝臓や腎臓の働きを
活発にし、ニンジンや大根は
血液を浄化する。
特にオオバコのお茶や膏薬を
一緒に用いると良い。」
と理由を説明しています。

エドガーケイシー氏は
1945年に亡くなっていますが、
当時の医師達はケイシー氏を
理解せず批判しています。

しかし時折、様々な医師から
ガン患者がケイシー氏のもとに
送られて、ケイシー氏により
救われるという事例もあります。

様々にアプローチがあるという
事実をまだまだ大多数の日本人は
知りません。

医学からだけではなく
森羅万象から捉えてみる事が
大切だと私は思います。

森羅万象の中に
様々な良いアプローチが存在して
いますから。


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