発酵水は、母なる海の恵みの日本在来の天然海藻(緑藻類・褐藻類・紅藻類)
およそ30種類を独自製法で長期自然発酵させて、手づくりで原液づくりをしている発酵飲料です。

”羊水の響き”・・・「波動医学」は子宮に回帰する






若かりし頃、多くの気づきと学びを教えていただいた
船井幸雄さん(感謝)。

その当時、すでに波動時代の幕開け、これからは
波動の時代になることを伝えてくれていました。

そして、現在、およそ100年経つ量子力学が、
そのことを科学的に証明してくれています。

今日は、医療ジャーナリストの船瀬俊介さんが、
「波動医学」について、月刊ザ・フナイに寄稿された
記事の中から、一部抜粋転載して『”羊水の響き”・・・
「波動医学」は子宮に回帰する』をご紹介致します。

波動に興味がある方の、参考になりましたら幸いです。

なお、記事全文は、下記のアドレスからご覧ください。

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”羊水の響き”・・・「波動医学」は子宮に回帰する
船瀬俊介
月刊ザ・フナイ
https://command-ex.com/L3629/g11591/112501
https://www.new-medicine.jp/kuchikomi/ebook/funai/index_h5.html#1
https://www.new-medicine.jp/kuchikomi/ebook/funai/data/34/src/34.pdf?d=1770786190850


■「波動」「断食」は新医学の二大潮流

「波動医学」は、近未来医療の柱となる。
そのことを、わたしは『未来を救う「波動医学
(共栄書房)」』で宣言した。

もう一つ、医学の柱がある。
それが、「断食医学」である。
英語でファスティングという。

わたしは、「断食」(ファスティング)についても、
エビデンス(証拠)をそろえて、解説している。

それが『「食べない」ひとはなぜ若い?』(ヒカルランド)
を初めとする一連の著作である。

つまり―
「波動」(バイブレーション)と「断食」(ファスティング)
こそ、近未来医療の二大潮流なのだ。

この二つを理解しない限り、未来の医療は、いっさい
わからない。

それは、はっきり断言しておく。
しかし、皮肉なことに、近代からの医学は、これら
「波動」「断食」を、まったく黙殺してきた。

それどころか、敵視してきたのだ。
それは、現代医学でも、まったく変わらない。
彼らは「波動医学」「断食医学」を、”迷信”と、せせら笑う。

現代の医者の大半は、「波動医学」をオカルトと嘲り、
「断食医学」を患者虐待と非難するのだ。

彼らの頭の中にあるのは、旧弊な”ウィルヒョウ医学”である。

「近代医学の父」とされるルドルフ・ウィルヒョウ
(元ベルリン大学学長)は「生命は物質にすぎない。
物体に、自然に治る力などない」と、自然治癒力を
真っ向から否定した。

この”狂人”学者が唱えた医学理論が、いまだに医学教育
(狂育)のど真ん中に鎮座している。

つまり、現代の医者たちは、すべてこのマッド・ドクターの
狂気の理論を学んで医者になり、医学博士になったのだ。

だから彼らの医学理論は狂っていて当然なのだ。
狂った医学理論を、”真理”と信じてきた彼らが、気の毒で
ならない。

そうして、患者は、彼らの手にかかって、病気が治る
どころか、次々に殺されている。

これら患者たちの無念を思うと、やりきれない。

― 中略 ―




■母親の胎内の”羊水の響き”の奇跡

この音響チェアの名前は”羊水の響き”―。
商品の解説パンフレットは、その由来を語る。

「・・・胎児期、母親のお腹の中で、耳でなく脊髄の
感覚器官で羊水の響きで音を感じていました。
脊髄の響きに、心と身体が興奮するのは、このためです」

なるほど、子宮内で成長する胎児には、まだ耳もなく
聴覚も発達していない。
しかし、耳のない胎児は、母親の心臓の鼓動(心音)を
聴きとってている。

それは、どこで”聴いて”いるのか?
実は、脊髄で聴いているのだ。

脊髄を震わせた母親の心音は、胎児の脳に骨伝導で
伝わる。
それは、まさに母なる生命の鼓動だ。

その力強い響きが、胎児の生命リズムとなって、
刻まれるのだ。

「・・・音響チェアで、耳の鼓膜でなく、生命の急所、
脊髄の感覚器官、中枢反射神経への『映画』『テレビ』
『音楽』の音を”羊水の響き”の波動エネルギーに変え、
脳内麻薬エンドルフィンの麻酔作用で、心と身体を
幸せにし、病を治します』

「急所脊髄への羊水エンターテインメントの響きは、
西洋医学の域を超えた、病を治す自己免疫療法です」

そこには、病は自分でしか治せない―という発想が
根底にある。

つまり、体内に備わった自然治癒力を、音響波動で
活性化させるのである。

だから、「音響免疫療法」―。

患者は、ただこのソファーにゆったり、身を休める
だけでいい。

すると、背中を通して、えもいわれぬ美しい音楽が
体内に湧き起こり、響き渡り、全身が深い感動と
陶酔に満たされる。

― 後略 ― 

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