発酵水は、母なる海の恵みの日本在来の天然海藻(緑藻類・褐藻類・紅藻類)
およそ30種類を独自製法で長期自然発酵させて、手づくりで原液づくりをしている発酵飲料です。

免疫力や生命力を奪う「アロパシー」(逆療法=対症療法)






現代医療が行っている治療法の対症療法のことを
「アロパシー」と言うそうです。

そのアロパシーを直訳すると「逆療法」となりますが、
現代は偽訳されて「対症療法」とされ、さらに最近
では「代替医療」と呼ばれるようになってきています。

日本、そして世界の現代医療の実態と真実を一人でも
多くの人にわかってもらえたらと思います。

そして、主治医である自分の魂の声に耳を傾け、
二度と無い、たった一度の人生を、人任せにせずに、
生まれ備わった自然治癒力を最大限に生かして、
エンジョイしたいと思います。

詳しいことは、Tetsuya Tsujiさんのブログから、
一部編集転載しましたので、参考にしてください。

少しでも皆さんのお役に立てましたら幸いです。

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免疫力や生命力を奪う「アロパシー」(逆療法=対症療法)
Tetsuya Tsuji
2026. 2. 6


最も次元が低く、効果がないどころか、石油化学
製品たる医薬品による医療行政自体が体内体外
(環境)の汚染に繋がり、免疫力や生命力を奪う
「アロパシー」(逆療法=対症療法)の独占支配の
方針をなぜ現在も施行しているのか。

まさしく『逆療法』生命の基盤の生物多様性をも
破壊する『医原病』病氣を作り、根治とは無縁の
『症状』(治癒反応)を奪い却って治癒を遅延・妨害、
さらには 多くの死を招いていることは明らかです。

現行の医療行政が医療殺戮と揶揄される根拠なのです。
石油・核の蔓延を招く牽引力としての『アロパシー』
(逆療法)は絶大です。

石油化学物質と核物質の汚染によって起こされた
心身と靈(タマシイ)の障害を石油化学物質である医薬品
でのみ(医師法・薬事法)治癒できるという捏造を
150年以上強制する理由は、『病氣』を農薬・食品
添加物・牛乳・小麦粉・洗剤・殺虫剤・合成繊維・
合成染料・合板・合成接着剤・ビニールクロス・
建築基準法住宅などで『障害』を故意に計画的に
創造し、命を経済的な価値にするという暴挙なのです。

こんな生命への冒涜を学校・病院が続けてきたことが、
今 刷新される。
その象徴として『新型コロナウイルス』の登場だと
思います。

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早川 樂風

西洋医学の流派には、
心理療法(サイコセラピー)、
整骨療法(オステオパシー)、
自然療法(ナチュロパシー)、
同種療法(ホメオパシー)、
逆療法(アロパシー)の5種類がありました。

今日では、その一つであるアロパシー(Allopathy)
だけが「西洋医学」となり、これ以外の流派は
「非合法」となっています。

当初、アロパシーは「逆療法」と、まともに訳されて
いましたが、現在は「対症療法」と偽訳されています。

つまり日本では、合法的な医学と言えば「対症療法」
(アロパシー)であり、これ以外のものは原則として
「非合法」であり、最近は「代替医療」と
言われています。

アロパシーとは「病氣の症状とは逆のことをやる」と
いう意味です。

つまり、
・血圧が上がれば、下げる方法を考える、
・熱が上がれば、下げる方法を考える、
・咳が出れば、止める方法を考える、
単純そのもので、恐ろしく幼稚なやり口です。

何故、血圧が上がり、熱が上がり、咳が出るのかを、
全く考えないものです。




簡単な例を風邪で見ていきましょう。
風邪の症状は、
・熱が上がります:
これは体温を上げて、悪い細菌を殺菌しようとしています。
・咳・痰が出ます:
これは、体内の悪いものを排出しようとしています。

つまり、風邪をひきますと、自然治癒力が作動して、
治癒するための活動(症状)が自然に発生してきます。
ですから、このまま、殺菌活動・排出活動を継続して
いけば、風邪は根治されます。

そのためには、自然治癒力を高めてあげれば
良いのです。

あらゆる病氣の症状は、この自然治癒力の発生です。 

しかし、アロパシーは、この自然治癒力に逆らい、
熱を「解熱剤」で下げ、
咳を「咳止め剤」で止めてしまいます。

そうしますと、一時的に症状が和らげられますので、
患者は「治癒した」と錯覚します。

実際のところ、細菌は体内に残り、異物・毒物は
排出されないまま残留していますので、いずれ、
再発したり、他の病氣に罹病することとなります。

さらに、折角、発動した「自然治癒力」の活動を
阻止してしまいますので、自然治癒力が少しずつ
低下していきます。
これが、新たな病氣に繋がります。

つまり、アロパシーは
自然(治癒力)に逆らい、
自然治癒力を低下させ、
次から次へと病氣に罹病するという悪循環を
作り出します。




しかし、アロパシー・医療側にしますと、
この「悪循環」こそ、患者を「固定客」にしてしまい、
「一粒で2度も3度も美味しい」商売そのものです。

ですからアロパシーを偽訳した「対症療法」は、
「単純」「幼稚」というようなものではなく、
病氣を治癒したような錯覚を与える「詐欺」であり、
病氣を根治できるような「幻想」を与えるだけです。

最早、医療とは、とても呼ぶことができない
代物です。
この「詐欺」「幻想」こそ「拝金主義」「商売」
へと直結していきます。

ここから患者側は、
「対症療法」の限りを尽くして治療してもらっても、
・「治癒しないもの」は、もう諦めるしかない、
・「対症療法」が「難病」と判断した病気に罹病した
場合も諦めるしかない、

そして、この延長線上で、
必然的に、がんは「死亡に限りなく近い病氣」と
いう「幻想」を与えられ、これに呪縛されて
しまいます。

がんに罹病したら、死ぬのが当然であり、
手術が成功しただけでも有り難いことだ…
となります。

しかし、実際は、
あらゆる病氣の症状は風邪の例で見たように、
自然治癒力の発露、つまり、治癒しようという
活動(工程)です。
・治癒しようとして自然治癒力が働き、熱が上がり
・治癒しようとして自然治癒力が働き、咳が出て
・治癒しようとして自然治癒力が働き、痰が出て  
・治癒しようとして自然治癒力が働き、血圧が上がり、




そして、治癒しようとして自然治癒力が働き、
がん細胞ができます。
つまり、がん細胞は汚れた血液を浄化する
有りがたい感謝すべき細胞です。

これらの症状を「攻撃」することは、
自然治癒力を低下させるだけではなく、
自然そのものに対する攻撃であり、
自然の一員に過ぎない「人間の生命」を奪う
破壊行為です。

「アロパシー・逆療法」は、
・「対症療法」と偽訳され、
・「医療」を詐称して、
・自然治癒力を低下させ、
・自然に逆らい、
・自然を破壊し、
自然を征服するという不遜な「西洋」の本質を
象徴しております。

まさに、自然に対する冒涜であり、暴力であり、
生命の尊厳に対する冒涜であり、暴力です。
決して、こんなものは医学・医療とは言えない
代物です。

あらゆる生物は、大自然の法則に従順に共生する
ことでしか、その生を謳歌することができません。

これは、私の尊敬するお医者さんの文章です。



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