故母里啓子医学博士がインタビューで答えたワ〇〇〇の真実

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ちょうど1ヶ月前に『故母里啓子医師からの大切なメッセージ』(2025.1.25)をご紹介
しました。
続きまして今日は、本日配信されてきた船瀬俊介ホットジャーナルから、故母里啓子
医学博士が船瀬俊介氏のインタビューに答えた、日本脳炎やインフルエンザワクチン
などの驚愕の実態をご紹介致します。
ワクチンの接種は特に2000年代に入ってから、その種類や生産・販売量がもの凄い
増加の一途をたどり、とどまることがありません。
一体、なぜなんでしょうか?
そのワクチン接種の一番の被害者は弱者である乳幼児や子どもたちです。
まず私たち大人が真実を知り、擁護しなければ、日本の明るい未来は開けないと
思います。
前回に引き続き故母里啓子医学博士からの大切なメッセージをお届けしますので、
一人でも多くの方届きますよう、願ってやみません。
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超有害!わずか5分で意識不明!
新医学研究会・ 船瀬俊介ホットジャーナル416号
2025年2月25日 5:21:43 JST
乳幼児にまでワクチン接種を強行する非道。
その残酷さを母里啓子 医学博士に問う。
船瀬──
ワクチンは“毒”では?
母里──
“毒”です。
それを注射器で体の中に入れる。医者がやるから許されていますが、普通なら傷害罪です。
ワクチン被害者の方々をたくさん見てきましたが、親御さんはよかれと思って打たせます。
しかし、それで障害を負ってしまった。
みなさん、本当にたまらない気持ちでワクチン反対運動をしていらっしゃいました。
ところが、外資製薬メーカーが入ってきて、地道につくってきた予防接種制度をあっと
いう間に壊してしまいました。
そして、次々と不要なワクチンを増やしています。
0歳の赤ん坊に1年間に10回も注射針を刺すような政策を、どうしてできるのでしょう。
以前より怒りがこみ上げています。
船瀬──
調べれば調べるほど、これはもう悪魔じゃないかと思います。
母里──
そう思います。
以前は、はしかと破傷風くらいはやってもいいかと思っていました。
だけど外資がこんなに入ってきて、同時接種も安全などといっている。
「赤ん坊への虐待です」と厚労省のお役人に言ったら、「そんな言い方はない」という。
でも、もし赤ん坊がものをいえたら「虐待だ!」と怒るでしょう。
<日本脳炎の患者は年3人>
日本脳炎のワクチン接種で、「脳炎」発症 …… 悪い冗談ではすまない。
死者続発に対するマスコミの追及に、厚労省は窮地に追い込まれた。
厚労省は、やむなく「日本脳炎に関する小委員会」を設置。
日本脳炎ワクチン被害に重症例はないと、一貫して否定してきた同省は、驚くべき
事実を公表した。
「重篤な副作用が107人に発症していました」
日本脳炎ワクチンの定期接種が開始されたのは、2009年6月。
それから12年6月までのわずか3年で、脳炎、けいれん、まひといった重篤な副作用が
107人もの子どもに発生し、厚労省に報告されていたのだ。
そのほか、軽度の副作用をふくめると237人。
よくもこれまでぬけぬけとウソが言えたものだ。
具体的な症状は次のとおり。
・発熱…… 41件
・熱性けいれん…… 15件
・けいれん…… 15件
・おう吐…… 12件
・脳脊髄炎…… 10件
・アナフィラキシー…… 5件
深刻な副作用は、これだけではない。
さらに「未回復」「後遺症あり」とされている患者が、少なくとも8人もいる。
副作用による脳炎で、寝たきりの子を持つ親もいる。
では、なぜここまでの危険を冒してまで、日本脳炎ワクチンを政府は強行するのか?
「子どもを日本脳炎に、かからせたくないからでしょ!」
きっとそんな反論もあるだろう。
ところが、ウィルスを媒介するアカイエカという蚊が多い沖縄県ですら、患者数は
1980年以来2例だ。
日本全体でも、少ない年は年間3例である。
年にたった3人……この数字を知ったら、ワクチンを子どもに打たせる親は皆無と
なるだろう。
すでに日本脳炎という感染症は、日本ではほぼ撲滅されている。
それでも政府が無意味な日本脳炎ワクチンを強行するのは、年間100億円以上の
予算にむらがるワクチン利権を太らせるためだ。
むろん、予算を成立させる官僚や政治屋も、ワクチン利権の一員である。
この国はいまも、予防接種という“毒物注入儀式”を国民に強要している。
目的は、“かれら”のいう感染症予防ではない。
毒物を注入される子どもたちは、まさに巨大ワクチン利権の祭壇に捧げられる
いけにえの子羊なのだ。

母里博士に聞く。
母里──
日本脳炎ワクチンの定期接種は、05年から09年まで中断されていました。
でも、その間に患者は出ていません。
そのままやめればよかったんです。
何か新しいワクチンができると大々的に宣伝され、高額なお金をとって任意接種が
行われる。
すると、
「金持ちだけがやるのはけしからん」
「無料化しろ」と、野党もいっしょになって定期接種に持ち込む。
こんなにおいしい商売ないですよ。
船瀬──
ワクチンには1000億円単位で、あちこち予算がついている。
裏にワクチン利権が存在する?
母里──
「ワクチン推進議員連盟」があります。
会長は、元厚労大臣の坂口 力(ちから)さん。
ですから、公明党の議員さんは絶対反対しません。
以前、私に
「ワクチンにとどめを刺さないでくれ」
と頼んできた厚労省のお役人もいましたよ(苦笑)。
―――――――――――――
●医師が処方する薬やワクチンは安全なのか?
―――――――――――――
薬やワクチンの副作用によって多数の死者や感染者が多数発生した薬害事件は
いっこうになくならない。
1960年代に起きた「サリドマイド禍」や、80年代から90年代の「薬害エイズ事件」。
そして近年、問題になっているのが「ワクチンの予防接種による副反応」だ。
とりわけ子どもたちに多くの被害が出ている。
―――――――――――――
●コンビニの売上高より大きな医薬品市場
―――――――――――――
日本における医薬品の市場は11兆円を超える。
全国に5万4000店もあるコンビニの総売上高より大きな規模だ。
日本に380社あるといわれる製薬メーカーの中で、売上高の上位3社である。
売上高に対して、なんと10%から20%もの利益を上げている。
―――――――――――――
●何も知らない子どもたちを被害者にしないために
―――――――――――――
今日の社会では、薬やワクチンを全面的に否定することは困難だし、それが
どのような成分なのか知ることもできない。
だからこそせめて新薬の販売がどのように進められているのか。
薬の副作用でどのような問題が起きているのか、ぜひ知っていただきたい。
何も知らない子どもたちを被害者にしないために。
―――――――――――――
●市民セクター政策機構専務理事 白井和宏
―――――――――――――
近年、乳幼児の定期予防接種・任意予防接種が爆発的に増え、厚労省推奨の
定期接種以外にもたくさんの予防接種が行われています。
いっぽう、それが子どもにとって必要なのか、安全なのかなど、親もよく
わからないまま予防接種を受けさせているという声も多く聞かれます。
・・・・・・・・・・・・・
小さい頃は、学校の体育館あたりで集団で、インフルエンザの予防接種を
受けていたのではないでしょうか!?
嫌でしたよね。
怖かったですよね。
泣き叫ぶ友達を見るとなおさら怖さが倍増しました。
でも、いつの頃から集団接種は行われなくなったんです。
正確には1994年から行われていません。
なぜなのか知ってます?
それは、インフルエンザワクチンを接種しても感染を予防できないことが
わかったからです。
そのため1994年以降はワクチンの製造量がガクッと下がるんです。
ところが5~6年もすると製造量は物凄い勢いで増えるんですね。
いまだに集団接種は行われていないのに製造量が急増しているということは
任意であるにも関わらず接種する人がいっぱいいるということです。
需要があるからこそ、供給量が見込めるわけですから。
であるとすれば、なぜに国民意識が『接種したい』と思うようになるのか?
一説には厚労省とマスコミがキャンペーンを張ったからだといわれています。
最近でこそ、ワクチン接種をしても感染を防げないという事実が浸透して
きましたが、『重症化を防ぐ』効果があるとうたっています。
しかし、インフルエンザワクチンに重症化を防ぐ効果などないと訴える医師、
医学博士、医療ジャーナリストが多いのもまた事実なんです。
そのうちの一人、母里啓子医学博士は
『重症化とはインフルエンザ脳症のことだが、インフルエンザが元で脳症を
引き起こすのではない。解熱剤を使ったことにより脳症を招いてしまうのだ。』
という。
つまり、ウィルスをやっつけるために身体は熱を発するんですが、
解熱剤を使うことにより熱を必要以上に下げてしまうことでウィルスが脳へ
入り込んでしまうということでしょう。
なにもインフルエンザのときだけ脳症を発症するわけではありませんし、
そもそも“インフルエンザ脳症”という言葉は日本でだけ使われているそうです。
母里博士は、さらに
『ウィルスを不活性化させるためにホルマリン(ホルムアルデヒド水溶液)が
入っている。
シックハウス症候群の原因で発癌性がある。
それに防腐剤としてチメロサール(水銀化合物)も含んでいる。』のだそうだ。
重症化を防ぐどころか、有害物質が混入されているんですね。
副作用で一番多いのがアレルギー反応だそうです。
うなずけるような気がしませんか?
重大な副作用としては、ギランバレー症候群や肝機能障害などがあり、中には
死亡例もあるんです。
そのほかにも子宮頸がんワクチンにも含まれている“アジュバント”も入って
いますよ。
動物の去勢に使われている。
これだけ恐ろしいインフルエンザワクチン。
判断するのはあなたです。
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