発酵水は、母なる海の恵みの日本在来の天然海藻(緑藻類・褐藻類・紅藻類)
およそ30種類を独自製法で長期自然発酵させて、手づくりで原液づくりをしている発酵飲料です。

アーシングで地球の中心からの信号「脈動」をキャッチ





地球の声、歌、メッセージといわれる「シューマン波」(およそ7,8Hz)のことは
過去記事でご紹介しましたが、今日は地球の中心から発せられている電気信号、
地球の血液=「脈動」を、細川卓哉さんのブログからご紹介致します。

この脈動を、人間以外の鳥や動物や植物や昆虫たちがキャッチして数ヶ月も先の
天候を知り、子孫繁栄に役立てていたといいます。

もちろん、古代の人間も同じようにこのメッセージを受け取り、活用していたと
考えられます。

すごいですね。
本当に知らないことばかりです。

また、脈動についてまだ詳しいことは分かりませんが、わかり次第、追ってお伝え
したいと思います。

そして私もアーシングをして、地球からのメッセージをキャッチして脈動との
共振共鳴を行って、公のために役立てたらと思います。

ーーーーーーーーーーーーー




アーシングで地球の中心からの信号「脈動」をキャッチ
細川 卓哉 2025.2.11
https://www.facebook.com/profile.php?id=100004397283660&_rdr


人間以外の動物や植物や昆虫たちが3ヶ月も先の天気予報を事前に知らされて
いるとしたら、驚かれるでしょうか?

じつは昔から東北などの雪国では、植物や動物や昆虫などの行動パターンを
観察してその年の天気や収穫を占っていました。

例えば、
・カマキリの卵が例年よりも高いところに産むと大雪になる
・蜂が河原に巣を作る年は干ばつの恐れがある
:モズがエサを高い枝に刺しておくときは大雪になる
などなど。

しかし、なぜ彼らは大雪や干ばつが起こる数ヶ月も先の天気がわかってしまう
のでしょうか?

『カマキリは大雪を知っていた』の著者、酒井興喜夫さんによると、動物や
昆虫などは常に地球の中心から発せられている『脈動』といわれる電気信号を
キャッチしていて、地球上のどんな天気予報よりも正確な天気予報をしている
のだそうです。

この脈動をキャッチ出来ていないのは人間だけなんだそうです。

酒井さんは、40年と言う月日を費やして、東北中の山々を自分の足で回り
最新の機器を使い、カマキリが卵を産みつけることが多い杉の木の中の
脈動信号のデーターをまとめあげ、博士号まで取得されました。

ではなぜカマキリが卵を産んで自分が死んだ後3ヶ月も先の未来の積雪量が
わかるのでしょうか?

酒井さんはこの疑問を解決するために長年調査し、ついに地球の血液とも
いえる脈動から91日と13時間30分先の未来の天気予報がラジオ放送の
ごとく、地球の内部から発信されていることを突き止めました。

そして鳥や昆虫や植物はその天気予報に従い、忠実に生き子孫を残す事に
利用していることを膨大な研究データーの結果をもとに証明したのです。

人間も太古の昔は裸足で歩き、足の裏からこの地球の電波信号をキャッチして
地震や嵐や大雨などを事前に知り自然と共生していたに違いありません。

そういえば、以前何かの本で、人間が地球からの信号をキャッチできなく
なったのは大地をアスファルトで塗り固められた事と、靴底のラバーにより、
地球からの電波が遮断されたことが原因である、と読んだことがあります。

みなさんも今日から毎日の日課として、一日一回は裸足で大地の上に立ち、
足の裏から地球から発せられているメッセージを受け取る練習を始めて
みませんか?

?Gg[???ubN}[N??