発酵水は、母なる海の恵みの日本在来の天然海藻(緑藻類・褐藻類・紅藻類)
およそ30種類を独自製法で長期自然発酵させて、手づくりで原液づくりをしている発酵飲料です。

内海 聡 水道管の錆止め塗料は猛毒発がん物質「MDA」



※南アルプス源流の湧水

※南アルプス源流の湧水

食べ物と同等以上に、飲み水が非常に重要です。
これまでも何度もお話してきましたが、これはぜひ皆さんに理解しておいていただきたいとても重要なことですので、これからもお伝えしていきたいと思います。

今日は医師の内海 聡さんが、水道水の様々な問題の中から水道管の錆止め塗料を取り上げて、これは猛毒の発がん物質MDA(メチレンジアニリン)なので、平成以前の古い水道管の劣化とともに容易に水道水に溶け込んでいるため、日本人のガンが世界でも突出して多い原因の一つになっていると指摘されていますので、ご紹介いたします。

これについては、ジャーナリストの船瀬俊介さんが著書『日本の真相』で、某市の築36年のマンションではMDA(メチレンジアニリン)が2000ppm検出され、許容量の2万倍とお話されていました。
この情報は私も聞いたことがありましたが、改めて注視していきたいと思います。

それでは、内海 聡さんのブログを下記のアドレスからご覧ください。

水道管の錆止め塗料は猛毒発がん物質「MDA」(メチレンジアニリン)
内海 聡 2021年12月2日 6:03
https://www.facebook.com/satoru.utsumi/about_details

私たちの水道水は安全だといわれてますが実は毒物の塊です。
これはほとんどが盲点になっていますね。

水道水の中に入っている塩素やアルミニウムなどももちろん問題なのですが、日本の水道管には猛毒の発がん物質が入っています。

いわゆる錆止め塗料と言われるものに含まれるMDA(メチレンジアニリン)が入っていますが、これはかなり強力な毒であり、最近の水道管劣化により普通に溶け出しているといわれています。

科学的にだけ考えれば、ベンゼン環をもつ芳香族系化合物が人の細胞核に作用し、癌の誘引物質であることは常識的なことです。
そんな物質をどの業者も使っていたとなると、日本で癌が多いのも納得できるかもしれません。

とりわけ危ないのは平成以前の古い水道管だそうで、水道管もダメ、井戸水もダメ、川の水もダメ、湧き水もダメとなると、我々は安全な水を飲むことさえできないのかもしれません。

著書「日本の真相(船瀬俊介著)」の中では、築36年の某市マンションにおいてMDAが2000ppmと、許容量の20000倍であったことが告発されています。

100年前では考えられなかったことです。

<子供を守るためにより抜粋>
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