発酵水は、母なる海の恵みの日本在来の天然海藻(緑藻類・褐藻類・紅藻類)
およそ30種類を独自製法で長期自然発酵させて、手づくりで原液づくりをしている発酵飲料です。

私たちは知らずに死んだ胎児の細胞が原料の食品を食べてる




以前から死んだ胎児の細胞や臓器が食品や医薬品などに使われている問題が指摘されてきましたが、それが収束するどころか益々拡大し、さらに浸透していることに驚きました。

今まだ続く〇〇〇〇にも使用されているという情報もあります。
この問題は当然倫理のこともありますが、他にも食の汚染は食品添加物、除草剤・農薬、遺伝子組み換え・ゲノム編集、F1種などとどまることを知りません。

身近な食品や薬品に潜む危険な原料を出来る限り摂取しないように努めることが益々大事になります。

それではマスコミでは伝えない真実の情報を、いつもいち早く発信してくれている井上義行さんのブログからシェアさせていただきます。
下記のアドレスからご覧になり、参考になさってください。

井上義行
2022年2月4日 11:12
https://www.facebook.com/profile.php?id=100012560230115

この事実は、2011年の段階でアメリカでは、CBSニュースで取り上げられ、「セミノックス(SEMINOX)」という
バイオテック会社が堕胎された胎児の細胞を原料に作った調味料を、ペプシの低カロリー清涼飲料に入れていることで、ボイコット運動が起きていました。

こちらがその会社です。
この会社と契約しているのが、ペプシだけでなく、日本の「味の素」や「ネスレ」です。

この件が大問題になった際に、ペプシが「商品そのものには堕胎された胎児の細胞そのものは入ってません」と
否定したのですが、調味料の開発の際に胎児の細胞を使用していることを逆に認める形になり、この件が事実であることが明るみに出ています。

また、セミノックス社は、特許の出願書に中絶された胎児の腎臓が使われたHEK293細胞を使用したことを記載したことが知られています。

日本でもアメリカでも生まれる前の胎児には人権を認めていないので、残念ながら法的に問題になっていません。

つまり、死んだ胎児の細胞そのものは入れ込んではいないけど、調味料の開発の際の原料として使っていることが確認されているので、二次的にであっても、私たちはそのエッセンス(情報)を知らずに体内に取り込まされているのです。

こういった甘味料や調味料は、低カロリー、微糖、ダイエット〇〇、シュガーレス、甘さ控え目などのキャッチフレーズとともに、お菓子やスープ、飲料などに入れ込まれています。

最近、日本の漬け物に甘味料としてアスパルテームやアセスルファムが使われ、「アミノ酸」という名の謎の調味料入りのものが主流になってきています。

これまで、地球を操る闇の勢力というかグローバリストによる幼児性虐待や人身売買や世界の支配層が受け継いでいるドラキュラ伯爵の血筋、胎児の臓器売買問題などについて書いてきましたが、私たちは実はすでに胎児の臓器を原料にして作られた調味料を食べることで、彼らとエネルギー的に似たようなことをさせられ、「共犯」にさせられてきたのです。

私たちが「美味しい」と思って食べていたものの原料は、それは私たちが大切に育まなければならないはずの赤ちゃんの体の一部だったのです。

つまり、私たち人間の生命を大切にしない「共食い」と「弱肉強食」=美味しいという図式を知らず知らずのうちに体に刷り込まれていたのです。
これは、食べ物による「死んだ赤ん坊は旨い」という無意識の洗脳と言えます。

私自身は、最近は加工食品はあまり食べないようにしてはいましたが、この事実をはっきりと自覚してから、マヨネーズやソースなどの調味料を使うのをやめて、スナック菓子を食べるのをやめました。
(個人的には、日本のマヨネーズを止めるのが一番辛かったですw中毒性があるようで…。)

そして、さらなるデトックスを始めました。
自分の体をクリアにして、意識や感情を高く保つことが、身を守る方法だからです。

https://t.co/bucgoNXU9H
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