発酵水は、母なる海の恵みの日本在来の天然海藻(緑藻類・褐藻類・紅藻類)
およそ30種類を独自製法で長期自然発酵させて、手づくりで原液づくりをしている発酵飲料です。

子どもたちが〇〇〇〇を接種する前に



日本のワクチンの接種率が総人口の50%を超えました。
そして、これから子どもや妊婦さんたちにもワクチンを摂取させようとする動きがあります。

いつも犠牲になるのは子どもたちです。
私は子どもたちはもう十分に犠牲になっていると思っています。
にもかかわらず、追い打ちをかけて、もっと苦しめようというのでしょうか。

今回のコロナワクチン接種の問題に限らず、以前から続く子宮頸がんワクチン問題があります。
あまりの副反応に大きな社会問題となり、今は強制でも義務でもなく推奨となりましたが、それでもやはり多くの少女たちが犠牲になってきました。

なぜ、苦い歴史から学ぼうとせず、またもや繰り返そうとするのでしょうか。
しかも今度は少女たちだけではなく、少年たちも同様です。

今日ご紹介する情報は、静岡県の浜松市の私立高校の先生が生徒さんたちのことを心から思い、親御さん、親子でワクチン接種について真剣に考えようと訴えかけている文書です。
書きたくても書けない本当のことがたくさんあり過ぎて、文章をまとめるのが大変だったと思います。

お子さんを持つ皆さんにはぜひ、参考にしていただけましたら幸いです。

子供たちがワクチンを接種する前に、
子供たちの未来のためにもう一度考えてあげて下さい


今回の遺伝子ワクチンを普通のワクチンと同じように考えて、子供たちも摂取したほうがいいだろうと安易に考えていませんか?
10代の子供たちにとってはリスク(危険)がベネフィット(利益)を明らかに上回るという事実が、なぜかテレビや新聞ではほとんど報じられません。

そこには簡単には書きつくせない複雑怪奇な事情があります。

今大切なことは、父親であり母親である皆さまがご自身の子供たちを守るために正確な情報を得て、ご自身で判断することです。

①日本の10代の若者でコロナに感染し、重症化したり死んだケースはゼロです。
一方、先行する米国でワクチン接種後に副反応被害が報告された12~17歳の若者は12,249人、そのうち重度の障害で苦しむ人は872人、死んだ人も14人います。

②ワクチン接種後に死んだ人の総数は公式に報告されただけでも日本で1,093人、米国で13,627人に上ります。

③特に若い男性で起きる心筋炎とワクチンの因果関係は米政府機関も認めています。

④不妊症のリスクは不明です。
リスクはないと判断する人がいたら、それは嘘です。
不妊症についてはファイザー自身が長期的に観察する必要があると明記しています。

⑤周囲に迷惑をかけないためにワクチンを接種すべきだという宣伝が流されてきましたが、ワクチンを接種しても感染拡大の抑制にはならないことを米・英・イスラエルの公的機関が認めています。
事実、ワクチン接種率が高い国ほど100万人あたりの感染者数、死亡者数ともに高いという現象が世界各地で確認されています。

この手紙は生徒たちの安全と健康を第一に考えて私が個人として書いたものであり、学校や他の組織を代表してお送りするものではありません。

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