発酵水は、母なる海の恵みの日本在来の天然海藻(緑藻類・褐藻類・紅藻類)
およそ30種類を独自製法で長期自然発酵させて、手づくりで原液づくりをしている発酵飲料です。

日本は食添1600、農薬4000種類を使う超大国



日本で許認可されて使用されている食品添加物がおよそ1,600種類、農薬がおよそ4,000種類といわれています。
化学物質世界一の超大国と世界から揶揄されています。

さらに単位面積当たりの農薬の使用量が中国を抜いて世界一です。
また、人口が1億3千万弱の小さな国の日本が76億人もの世界人口の中で、医薬品の投薬量が40%を占めてこれもまたダントツの世界一です。

この他にもCTスキャンによる放射線被ばく量が世界一などなど、枚挙にいとまがありません。

なので、当然ですよね?
ガン発生率および死亡率、アレルギー、不妊、流産、奇形などが〇〇一といわれても不思議はないのです。

まず除草剤や農薬で汚染された土壌、そこでつくられた汚染食物、それをさらに食品添加物を加えた汚染食物を毎日食べているわけですから、心身に何が起こってもおかしくないわけです。
まずは知ることからはじめましょう。

日本で使用されている食品添加物は約1,600種類
ちょっと前までは1,500種類だったのですが、年々多くの食品添加物が許可されて、数が増え続けています。

■日本の食品添加物は他国と比べて10倍以上
〇日本の食品添加物
・指定添加物:約400種類
・既存添加物:約400種類
・天然香料:約600種類
・一般飲料物添加物:約100種類ほか
〇他国の食品添加物
・アメリカ:133種類
・ドイツ:64種類
・フランス:32種類
・イギリス:21種類

日本で使用されている農薬は約4,000種類
野草教室友の会 中村 臣市郎
2021年6月30日

■日本で使用されている農薬は4000種類
殺虫剤、除草剤、合成抗菌剤、成長ホルモン促進剤、防カビ剤、そのほか劣化した野菜、果物の鮮度を保つ鮮度保持剤、イモ類、根茎の酸化を抑える塩素漂白剤などがそれだ。

果物のリンゴは国産が主流だが、成熟するまで34回の農薬が16*回散布される。
これだけ撒くと農薬は果皮の中から果肉に浸透し種子まで達している可能性がある。
これは農薬の水槽の毒液の中に食物を何週間も浸けたようなものである。
さらに暖地栽培のリンゴは農薬を28回散布する。
温暖な地域ほど虫が湧くからである。

店頭に並んだすべての(一部を除けば)食物が、農薬散布に回数があるにしても確実に有毒な農薬で汚染されている。

〇除草剤ΜΟ エムオ―、ΝP ニップ、χ52、これらは毒性が強くベトナム戦争で枯葉剤として使われてきたものだ。
いうならば殺戮用の化学兵器である。
ニップは猛毒の発ガン剤、ダイオキシンに似た構造を持つジヘンゾフランが含まれる。
ともに強烈な細胞変性、発ガン性がある。

〇種子消毒に使われるベントレ―トは発ガン物質の生成と遺伝毒性がある。

〇防虫剤のマラソン、バイジェットなどの猛毒物質は90%が米の糠の部分に残留するから玄米はよく調べて食した方がいい。
なぜならば自然毒、人類の化学毒、重金属類は植物では種子の外郭に蓄積するからである。

〇ドツプジン、ベントレ―トは作物の出荷直前までばら蒔かれる。

健康の基本である医食同源、これを考えると日本の食物は絶望的なほ毒液が浸透し蔓延している。
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