発酵水は、母なる海の恵みの日本在来の天然海藻(緑藻類・褐藻類・紅藻類)
およそ30種類を独自製法で長期自然発酵させて、手づくりで原液づくりをしている発酵飲料です。

「陽性」と「感染」と「発症」は違う


※美しいロウバイ。栃山川にて

昨日18日((月))のことです。スマホの機種交換をはじめ7件の打ち合わせのため、いつものソフトバンクショップに行きました。
すると、応対した店員に「マスクを着用してください。着用しないと入店できません」と言われてびっくりしました。
私はどこへ行くにもマスクを着用したことなど一度もないので、「持ってない」と言うと、「では今回は知らなかったということで、特別にマスクを貸します」といって私にマスクを渡そうとするのです。

私は「強制なんだ」と思い知らされ、即座に変な妥協をしてまで機種交換なんかしたくないと思い、「予約をキャンセルします。止めます」といって帰ってきました。

コロナの外出控えと、仕事が手一杯なものですから、あまり外には出かけずにいましたが、買い物に行くと「マスクを着用お願いします」と繰り返しアナウンスされ、また市の広報スピーカーでも同様に毎日うるさいほど繰り返されて辟易しているところへもってきて、この携帯ショップの納得がいかない対応ですから正直カチンときてしまいました。

コロナ騒動のマスク着用や三密、PCR検査、ワクチンなどに関しては、以前から自分なりに信念をもっていますから、下手な妥協はしないと心に決めています。
なので、スマホの機種交換なんて、この狂騒曲が落ち着いてからでいいやと思うようにしました。

そんな折、船瀬俊介さんのメルマガで、「メディアが報じない本物の医師・専門家の意見」が届きました。
私はブログで、コロナに関してはあまり取り上げないようにしていましたが、この心ある医師を中心としたメルマガは一人でも多くの方に知っていただきたいと思いまして、ご紹介させていただくことにいたしました。

※引用
Facebook 保坂浩輝 Wrote:コロナ茶番を終わらせるための行動
http://command-ex.com/L3629/g11591/55281

「陽性」と「感染」と「発症」は違う!
※一部の抜粋です

■ノーベル賞・大村 智博士(月刊致知)
メディアが恐怖を異常に煽っている。
1年以内のワクチン開発などありえない。
新型コロナは人工的につくられたのではないかと思われるフシがいっぱいある。

■本間真二郎医師
コロナによる被害は、ウイルスによる病気や死亡よりも、特に子供たちの精神に対する害が最も大きい。
子供のマスクの着用により、身体、行動、学習、情緒のすべてにわたって非常に多彩な障害(副作用)を認めました。

■大阪市立大学名誉教授・井上正康氏
PCRは諸悪の根源。コロナは人災である。
指定感染症から外すか5類へ。
コロナは分子構造、免疫特性、臨床症状まで非常に詳しく分かり、既知のウイルスになった。
インフルエンザワクチンとコロナワクチンは決定的に違う。打つ必要無し。
遺伝子改変と同じ医療行為で、10年、20年経たないとわからない。
1回打ったら元に戻せないワクチン。
生涯にわたり自己免疫疾患的な副作用を持つ可能性あり。

■新井圭輔医師
毎年1,000万人以上がインフルエンザに罹患して、患者は冬季に集中しているのに『インフルエンザの流行で医療崩壊』は絶対に起こりません。
新型コロナは1年かかって死者は2,000人に到達しないただの風邪です。
1ヶ月で3,000人を殺すインフルエンザの比ではありません。
ただの風邪を2類という「ものすごい感染症」扱いして軽症者も入院させ、その結果、ベッドが足りなくなる⇒コロナ以外の重症患者を入院させられない/通常の手術ができない⇒「医療崩壊」だと騒ぐのはあまりに頭が悪すぎませんか?
これは「医療崩壊」ではなく「医療、阿保かい?」ですよ。

■藤原紹生医師
PCR陽性者=感染者ではありません。
PCR検査をやり続けた場合、永久にゼロにはならず、この騒動はいつまでも収束しません。
今回の騒動は考えれば考えるほど疑問だらけです。

■帯津良一医師(週刊朝日)
マスクは新型コロナに対抗するための免疫力を低下させます。
免疫力の源泉が呼吸にあるからです。
マスクをすればするほど免疫力を低下させて、自分を新型コロナに感染しやすくしている。

■金城信雄医師
マスクをして会話をすることで微生物の受け渡しができずに免疫を上げることが妨げられ、余計に感染しやすい身体になってしまいます。
子供たちにマスクをさせていることは馬鹿げている。
医療機関や学校などでPCR陽性者が出たときに全員に検査をして、複数の陽性者が見つかるとクラスターだと騒いでいますが、無症状の陽性者を見つけても誹謗中傷の的を増やしているだけで、どうして風評被害を拡げようとするのか理解できません。
経済を落ち込ませ、人々の心を荒ませ、相手を信じられなくするような社会をつくり、コロナ死亡者以上に非感染者の自殺者を増加させても、どうして平気でいられるんでしょうか?
もうそろそろこの茶番を終わらせてもらえないでしょうか?

■後藤礼司医師
食事中にマスクを付けたり外したりしろなんていうのはナンセンス。
感染の基本がわかっていない。無しです。
心筋梗塞で亡くなったのに、コロナ陽性であればコロナで亡くなった、としている現状にはものすごく不満を抱いている。
医師が付けた病名、死因を覆すことがあってはいけないと思う。

■小林有希医師
PCRという当てにもならない検査で、「陽性になった人」の数を「感染者」とすりかえて虚偽報道していますが、これは犯罪です。
PCR陽性者を感染者だと言って、しょっぴいて隔離処置にし、職場にまでガサ入れする。
これは重大な人権侵害、営業妨害です。
マスクも感染を防御する効果は全くありません。
効果がないだけならともかく、マスク長期着用は有害で危険です。
慢性的な低酸素血症を引き起こし、免疫力低下をもたらします。
さらにマスクに付着した細菌や真菌、ウイルスで逆に不潔で感染のリスクが高まります。
また、装着2時間後から記憶を司る海馬の細胞が死に始め、長期着用で認知症や子供の発達障害の危険が出てきます。
人の表情が読み取れないことから小児には重大な精神発達障害、コミュニケーション障害も懸念されます。
三密を避け、寄るな、触るな、こもってろ。これも嘘です。
「新しい生活様式」とやらは、免疫を低下させ、さっさと死んでもらうための様式としか言えません。

■竹林直紀医師
ウイルスや細菌などが付着したままの同一マスクの常時着用は、感染のリスクを高めてしまうという極めて当たり前の考え方が、感染症専門家がなぜ出来ないのか不思議。
マスク着用は、感染を逆に広げ重症化の原因になりうる。
感染状況がいったん収束してから、第2波防止のためマスク着用を義務化した多くの国で、感染者数が逆に増えています。

■正木稔子医師
日々繰り返される報道の偏りと嘘。
いまだに陽性者数を報道するときに検査件数は報道しない。
「陽性」と「感染」と「発症」は違うと医学部で教わったが、指摘する人は少ない。
あまりに質の悪い報道が多い。
本来ワクチンは治験を含めて開発に10年以上かかるのに、たった半年で出来たと言っている。
何年も前から準備していたか、安全性が確認できていないものを垂れ流すか、どちらかしかないだろう。
安全性が確立されていないものを患者さんに打つわけにはいかない。
私自身も打たないと決めている。

■高橋 徳医師
第3波到来と大騒ぎしている背景には、PCR増幅回数のトリックがあります。
無症状や軽い風邪の人にいきなりPCRを実施し、増幅を40回以上繰り返し「コロナ感染者」と診断しているのが現状。
人類がかつて接種されたことのないDNA・RNAワクチンだけに、免疫系の暴走や遺伝子異常など何が起きるか分かりません。
打つな!新コロナワクチン。

■松本有史医師
PCR検査を行うこと自体に意味がない。
このような検査で確定診断をしているのはもはやファンタジーやオカルトの世界の話。

■船木威徳医師
「陽性」イコール「感染」とは、絶対にならない。

■整体師・西田 聡先生
健常者のマスク常用は無意味どころか、かえって感染拡大に加担したり、健康を害するリスクが明確。

■石川眞樹夫医師
ワクチンは難病・奇病・万病の原因です。
打ってはいけません。

■マーガレット・グリーズブリッソン博士
酸素欠乏は永久的な神経障害を引き起こし、あらゆる臓器にダメージを与えます。
子供や思春期の子供にとってマスクは絶対に禁物。
酸素欠乏は脳の発達を阻害し、その結果として生じたダメージは元に戻すことができません。

■Dr.ロジャー・ホディキソン氏
(医学協会病理検査部門元会長・ウイルス学も含む病理学が専門)
コロナ茶番劇は、完全なる事実無根の大衆的ヒステリーであり、メディアと政治家による扇動。極悪非道。
過去に類を見ない正直な一般市民への最大の詐欺行為。
コロナは、エボラでもなく、サーズでもなく、特別な対策は何も要らない。
マスクも社会的距離もまったく意味がない。
PCR陽性は感染を意味しない。
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