発酵水は、母なる海の恵みの日本在来の天然海藻(緑藻類・褐藻類・紅藻類)
およそ30種類を独自製法で長期自然発酵させて、手づくりで原液づくりをしている発酵飲料です。

宗像久男医師「ガンは3ヶ月で治せる病気!」


※目の前を流れる木屋川を気持ちよさそうに泳ぐカモさん

ガンに関して私は、身近な人たちやお客様からご相談を受けますが、けっして治らない病気ではないと思っています。
ただ心身ともに、様々な原因や要因が複合的に絡み合っていますので、現状、これが絶対だというおすすめできる決定打や決め手に、やや弱いというようにも感じています。

でも、色々な自然療法がありますので、希望や望みを捨てることは一切ありません。
これから少しずつ、現代病の最大の病であるガンについて、情報をお伝えしていきたいと思いますが、今日は鈴森さんのブログから、宗像久男医師の講演会を文字起こしした素晴らしい内容の記事をご紹介させていただきます。

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「宗像久男」医師は、一度、社会人になってから医者になった「変わり種」です。
世間知らずのまま医学部に入って、医学界から歪んだ「洗脳」を受けた医者とは違います。
だから、人殺しをしている日本の医者を庇わない(かばわない)。

日本の医者は、とにかく「人殺し医療」に寛大です。
医者が患者を犠牲にし続けることが「医学界の構造上、やむを得ない!」と考える医者は多い。
「医学を妄信して殺されるほうが悪いのだ!」と言う医者は本当に多い。
実際は殺されるほうよりも、殺すほうが何億倍も悪い!

「日本の医者はバカが多いから! 無知だから!」というのは言い訳にならない。
少し考えれば、ガンの正体も、ガンビジネスの正体も分かるはずです。
何も考えずに、患者を殺し続けて利益を得るのは「鬼畜な極悪人」の所業です。
自分たちの利益のために『真実』を捻じ曲げて患者を殺し続けられる医者が多すぎる。

ガンは3ヵ月で簡単に治る病気!
何十年もインチキで「悪質なガン治療(拷問)」をして(患者を)殺しているだけ。
現役の医師が『真実』を語ると小気味いいですね。

ガンになる原因は、糖質過多・酸素不足・栄養素不足が多いです。
糖質過多・酸素不足・栄養素不足でガンになった人は治りやすい。
糖質制限して酸素・水素(電子)・栄養素を与えれば治ります。

しかし、治り難いガン患者も存在します。
ワクチンに仕込まれた水銀やアルミなどでガンになった人。
スタチンなどを長期に常用してガンになった人。
「抗がん剤」や「放射線被曝」という拷問を長期に受けた人。
ミトコンドリアにとって毒となる物質を蓄積させてガンになった人は、簡単には治らない。
ガンになってから「抗がん剤(マスタードガス)」投与を何クールもされた人は治り難い。
詐欺師たちは、意図的にガンを「治らない病気」に変えているのです。

世の中は少しずつ変わってきています。
『真実』を知る人が増えています。
『真実』を語る医師も増えています。
やはり、医学界のことは「良識のある医師」が変えていかなくてはならない。
日本は「良識のある医師」は極端に少ないですが‥。

毎日1000人殺されている。
1年で37万人、3年で100万人以上が医学界に殺されています。
「別に自分が殺されなければいいや!」と言う人もいます。
でも、このままでは日本は破綻しますよ!

そろそろ、覚醒しないとダメです。

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「ガンは3ヵ月で治せる病気! ブドウ糖はガンの餌だった!」
「医術の原点回帰」心身の元を糺す講演会
ワールドフォーラム 動画ダイジェスト 2016年9月~
『中央リセルクリニック』院長 宗像久男 医師

みなさん、こんにちは。
私の話は、二つありまして。

一つは、
ガンっていう病気が 日本人、今一番多いらしいんですけど、
これは「本当は簡単に治る病気なんだ」ってことが伝えられればいいかなと。 これが一つ。

もう一つは、
じゃ、どうして「治らないガン治療」が、治療と私呼んでないんですけど、
インチキが堂々と30年も40年もされてるのかっていうところの説明がうまくできればいいかなと。

『ガンは5年以内に日本から消える!』って本を3年半前に書かせて頂きました。
3年半経ってみると、どうも現状はそうなっていない。
でも、なんか実感としてはですね、
この国がなんか急速な勢いで変わりつつあるんじゃないのっていう印象は持ってるんですね。

ガンは5年以内に日本から消える!

ここに今いらっしゃってる「甲村」さん(のお母さん)が5年前ですね、
2011年9月7日、2ヵ月間、咳が止まらなくなって眠れなくなりましてですね、
それで、病院に担ぎ込まれた。

‥ で、これを見ると この、みなさん見えますかね、
(胸部「CTスキャン」の画像を示しながら)この白い点々てありますけど、この白い点々は転移ですね。
この方、子宮癌8cm だったんですね、白い点々、これ、転移。
これを見たお医者さんは「1週間から2週間で亡くなる」って言われたそうです。
遅くても、長くても、1月(ひとつき)で死ぬよ。

で、私の話を後ろのほうで、5~6回、聞いてくださった、
その息子さんがですね、名古屋に飛んで帰って、ある治療してくれた。
そしたらですね、これが3ヵ月後にこうなった。
消えている。子宮癌も、8cm が 2cm になった。
これが6ヵ月後ですね。
体重が、10キロ、15キロ減ったのかな、こんなんなった。
脂肪が減ってますでしょ。
こういう例は、この方だけに起こった例ではない。だけではない。

ガンは必ず治る!どんなガンでも3ヵ月以内に
「治る治療をやれば、必ず治る」っていうのは、この病気。
私たちは「2~3ヵ月」とみてます。
遅くても「3ヵ月以内」に治るだろう、どんなガンでも。


ただ、ひとつ例外があって、「抗がん剤」「放射線」をとことんやっちゃった人は ちょっと難しいかもしれない、
「2~3ヵ月」ではね。ただ「死なない」と思いますよ。やってけばね、ちゃんと。


■微熱の結核患者にガンはいない、ガンの人は低体温
「結核患者」にガンはいません。
37度5分、38度の「微熱」のある患者さんには、ガンはいない。
ガンの患者さんは35度台です。

みなさん‥、みなさん、体温、何度あるか、自分で分かりますか?
どうして、みなさん、体温、ガン患者は低いんでしょうか?
35度2分、35度3分。みなさん、低体温の人は気をつけてください。

医者はブドウ糖がガンのエサだと知っている
「ここにガンがある」って見つける検査、これを「PET検査(ポジトロン断層法)」って言います。
どういう検査かって言うと、『ブドウ糖』に「光る物質」をくっ付けて点滴して、1時間後に、ここに「光る物質」が集まるんです。
そこに「転移したガン」とか、それから一つのが見つかったら、他にガンはないかとか見つけるためにやります。
つまり、医者は『ブドウ糖が「ガンの餌」だ』と知ってる。
なのに「抗がん剤」「放射線」やったあと、手術やったあと、患者は一時的に食べれなくなりますね。
その時に『ブドウ糖点滴』やる。

● 先生、それ『ブドウ糖』ですね。「ガンの餌」じゃないですか?
って聞くと、医者はなんて言います?

● あっ、これは「脳の栄養」ですよって言うんですね。
そうすると、みなさんはどうします?
そこで、思考ストップ。

● あっ、そうですか。じゃ、お任せします。
どうして、お任せするんでしょ?
私たちは素人です。だから、お任せするんです。

私に言わせると、知ろうとしないのが素人だ!
勉強してくださいよ!って。

自分が「ガンという病気は、どんな病気か?」くらい勉強してくださいよ。
よく考えない人。これは「思慮が無い人」って私、呼んでるんですけど、
「思慮の無い人」は「資料づくり」をしない。だから、知りようがない。

このガンは簡単に治る。本当は「3ヵ月」で、長くても。
ところが、どうして、3ヵ月、1年、5年って続くんでしょう?
これは「治し方」を知らない先生んとこ行ってるからだ。
そう思いません?

■ガンの人は甘いものは絶対禁止!
だって『ブドウ糖』、「ガンの餌」だって知ってながら、ここに『点滴(ブドウ糖点滴)』してるんですよ。
だから、ガンの患者さんに対しては「どうしたらいいの」って言ったら、まず、お見舞いに「まんじゅう」とか「お菓子」とか持って来てはダメ。
白い米・白いパン・白いうどん、全部ダメ。
アイスクリーム・プリン、もちろんダメ。

ところが、「ガンの餌」は『ブドウ糖』なもんですから、ガンの患者は「甘いもの」欲しがるんだね。
ダメって言ってんのにさ。

● 先生、ハチミツはどうですか?
● 先生、これ、何とかシロップはどうですか?

とか聞くんですよね。ダメって言ってるのにね。
「3ヵ月ですよ、我慢できるでしょうね」って、私、思うんだけど。
我慢ができる人は治ります。だから、玄米です。

(戦前~戦後の死亡者数「原因別」推移グラフを示しながら)

これは戦争です。終戦ですね。この紫色がガンです。
10万人当たりの死亡者数です。300って書いてある。
300、だいたい34~35万の数字ですね。
で、この黄色い線は「結核」です。
ですから「結核」っていうのは戦前、すごく「死亡率」高かったんです。
それが戦後、急速に「死亡率」減りました。

これはガンですね。
今、2016年、2015年、37万人死にました。
37万人、去年、ガンで亡くなりましたけど、
この人たちは「1人も死ぬ必要なかった」と、医者として断言します。
だって、みなさん、なんでガンで死ぬんでしょ?

ガンを治せない医者にいくから、治らない
「治せない医者」んとこ行くんだもん、治るわけないじゃないですか。

どうです?

● 先生、私は乳癌だけど、子宮癌だけど、肝臓癌だけど。 先生、先生の言う通り、やります。
●「抗がん剤」「放射線」「手術」やります。 何でもやります。私のガン、治るでしょうか?

聞くと、医者がなんて言うか?

● あなたが助かるかどうか、分からない。って言います。
● やってみないと分からない、
「放射線」かけてみないと、25回、30回かけてみないと、極量かけてみないと分からない。
「手術」もやってみないと、あなたが助かるかどうか分かりません。

● 先生、助かるかどうか分からないのに、やるんですか?
● そうですよ。そうですよ。 助かった人がいるんですよ、これで。って言う。
● 1000人やれば、800人、900人は死ぬけど、100人は助かる。
だから、やる。

私は何々ガンだけど「あなたは助かりますよ」って言ってくれる医者、日本にいます?
いたら、誰か教えてください。俺知ってるよ。誰々医者だって言ってください。
えっ、ちょっと、言ってください。誰もいないの?

これが現実でしょ。なのに、治療するんでしょ。
「抗がん剤」「放射線」、どうして?

ガンが治った人と治らない人との違いは?
じゃ、「治った人」と「治らない人」の違いは何でしょう?
「治った人」はどういう人? 「治らない人」はどういう人?
「治らない人」は、医者の言う通りしかやらない人。これ、治らない。

「抗がん剤」、毒薬・劇薬を入れて「治る」と思ってるほうがおかしいよ、私に言わせると。
これを、医者は知らないんだよ。だから、治せないです。


はっきり言って、断言していい。
今の医者には治せない

その医者に、みなさんが行ってるんだよ。
だから、去年37万人死んだの。1日1000人、死んでるの。
これ「殺人」ですね、私に言わせると。

演題を手でノックしながら(トン、トン、トン、トン‥)、
みなさん、起きてくださいよ!って言いたい。
Good Morning Everybody!って言いたいの。

「起きて!」って。
「日本人は殺されてるよ!」って。
そう思いません?

だって、『ブドウ糖点滴』してんだよ、「ガンの餌」の。
おかしいと思わない?

「抗がん剤」っていう名前の「毒薬」入れてんですよ。毒薬、劇薬。
ところが、みなさんはさ、医者を信じてんだよね。
ここが大きなギャップ。

● 先生、治せますかっ?
● 難しい。
って言ったら、「ハイ、さようなら」って言えばいいんです。
とは言わないでしょ、みなさん。そこが問題。

「治った人」はどういう人かって言うと、医者の言うことはやるけど「それ以外に、いろいろやる人」です。
「治ったさん」の話を聞いて「その通り、やる人」です。

「フコイダン」をたくさん摂ったり、それから「温泉」にしょっちゅう行ったり、
それと「ビタミンC」の3000g、レモン汁3000個、2000個分の点滴を毎週1回やったり、
あと、何ですかね、「ガンに良い」ってのは「温熱」ですよね、一般的には。

そういうものやって、栄養しっかり摂っている人。
こういう人は治ります。

ところが、医者の前に行くと、これは言いません。

● 先生、「抗がん剤」「放射線」言ってるけど、俺なんか、それ以外にいろいろやってんだよ!
って、治った患者さんの話をいっぱい聞いてるんですよ。
でも、医者に向かって、そう言う人はいないんです。
だから、医者は「これでいいんだ」と思ってんです。

■異常な抗がん剤の値段
1円玉の重さがありますね、1円玉。あれ、1g なんですね。
一番高い「抗がん剤」が値段、いくらか、ご存知の方います?
「ペグイントロン」という「抗がん剤」ですけど、
私も「船瀬」から聞いて、ビックリしたの、えーっ! (おそらく「船瀬俊介」さんのことでしょう。
(ブログ管理人)

我々はね、「いいクスリ、いいクスリ」っていうふうにやりますけど、「値段、いくら?」って、あまり考えないんですよね。
「いい薬なら出します」という考え方を持ってる医者が多いです。

で、みなさん、どうですか?
1g、いくらぐらいすると思いますか?

悪人になって答えてください。悪人になって。
善人じゃダメ、善人じゃ分からん。

「先生、100万円ですか?」って言ったら、イヤイヤ、そんなもんじゃありません。
「えーっ!」とか言ってね、なんと「3億3000万円」だそうです、「ペグイントロン」。
私なんか、初め聞いた時に「何、それ?」と思いましたけど。

次に高い「抗がん剤」、「マイロターグ」って「抗がん剤」。
これは「分子標的抗がん剤」だそうですけど「4800万円」、ボロ儲けだね。
みなさん、誰が儲けてんですか?

ですから、そろそろ、みなさん、目覚めましょうよ!
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